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舞台

東京春祭 NIGHT: 中嶋彰子プロデュース 「Cabaret (キャバレー) を巡る物語」 @ 東京キネマ倶楽部

リーフレット

第1部 「キャバレーを巡る物語」 - 22:30開演

演出・コンセプト・ソプラノ: 中嶋彰子 / シャンソニエ: 聖児セミョーノフ / ガールズ: Sop.1 辰巳真理恵、Sop.2 増井めぐみ、Sop.3 純名里沙 / 音楽担当・ピアノ: 斎藤雅昭 / サクソフォン: 丹沢誠二 / トランペット: 村山貴幸 / ベース: 山本裕之 / ドラム: 大場 俊 / 振付: Harald Baluch NaHeek / ダンス: 菊池明香、濱中彩恵、平野智子、三田村真帆、KANAI KENJI / 音響: 白石安紀 / 照明: 宮崎勉 / バーのマスター: 榎本晋輔 / 衣装: 吉野勝恵、藤本梨那 / 舞台監督: 片山鉱二 / 舞台スタッフ: 栗田康幸、高橋一弘


第2部 「ミッドナイトショー」 - 01:00開演

司会: 遠山正道 / 中嶋彰子&聖児セミョーノフ、NaHeek&ダンサーズ、斉藤雅昭&バンドのハイライト / 辰巳琢郎&真理恵の親子デュエット / 小林沙羅と中嶋彰子のディーヴァの裏話 / めぐみと愉快な仲間たちのオペレッタ・コーナー / 松本哲平&三好 駿 (キャバレーピアニスト) / Tomoyuki (シンガー) / うっちー / エスムラルダ / DQ レジーヌ / 晋輔ワールド / バーレスク / ポールダンス


メイキング・オブ

モーツァルトハウス・ウィーン in ジャパン 2014 @ よみうり大手町ホール

読売新聞東京本社新社内に2014年に新しくオープンした室内コンサートホール 「よみうり大手町ホール」 にて、2014年11月、中嶋彰子が総合企画監督を務める音楽祭 「モーツァルトハウス・ウィーン in ジャパン 2014」 が開催されました。音楽祭では、大人から子供まで、たくさんの方にモーツァルトの世界を堪能して頂くため、オペラや室内音楽の演奏会だけでなく、バレエやレクチャー、珍しい展示品の展示会、キッズ・プログラムなど、様々な企画が実施されました。また、音楽祭には、三浦文彰 (バイオリン)、菊地洋子 (ピアノ)、ライナー・トロスト (テノール)、ペーター・シュミードル (クラリネット)、三枝成彰 (ナビゲーター)、六本木男声合唱団、ストリングカルテット ARCO等、豪華なメンバーが勢揃いした他、オーストリアからも、モーツァルト研究の第一人者アンガーミュラー博士やモーツァルトハウス・ウィーンのゲルハルト・ヴィテック館長、そしてウィーン音楽院オペラ課主任のニルス・ムース教授が来日し、とても充実した音楽祭となりました。

リーフレット

第一公演 「モーツァルト名曲の世界」


「モーツァルトとフリーメーソン」 展示会 & キッズ・ワークショップ


第二公演 「三浦文彰 & 菊地洋子 モーツァルトとウィーンの調べ」


第三公演 「三枝成彰が解き明かす モーツァルトとフリーメーソンの謎」


第四公演 「ガラ・コンサート "モーツァルト・アカデミー"」


メイキング・オブ&オフステージ

中嶋彰子プロデュース: 音楽劇 『The Four Seasons』

台本は群馬国際アカデミーの600人の生徒が四季に関して自分の思いのまま書いた詩、作文、絵や俳句がベース。音楽仲間、保護者、現地の合唱団、実行委員会などの様々なサポートと共にイノベーティブで感動いっぱいの手作り音楽劇ができあがりました。

ビデオクリップ フォトギャラリー メイキング・オブ ビデオ リーフレット 研究員便り - 小早川裕子(東洋大学)

中嶋彰子プロデュース: 『夢幻能・月に憑かれたピエロ』

東洋と西洋の出会い:シェーンベルクの音楽と能楽が同じ舞台で演奏されるユニークな舞台作です。

ビデオクリップ 北國新聞 リーフレット